Home > ウインドウズXPのFAQ > XP SP1 適用後、Explorer がよく再起動してしまう
Windows XP SP1 インストール後、フォルダを開いたり閉じたりすると Explorer がハングしたり、Explorer でアプリケーションエラーが発生する場合があります。
「DDE Server Windows: Explorer.exe - アプリケーション エラー」と多くの場合は表示されます。
このときシェルも自動的に再起動されるため、通知領域のアイコンが減ってしまうなどの影響があります。
Acrobat Reader 5 などがインストールされた XP に SP1 を適用した場合にこの現象が発生することが確認されているため、該当する場合はマイクロソフトのダウンロードセンターなどから修正パッチをダウンロードしてください。
根強い人気のウインドウズXPモデルは最近購入しにくくなりつつあり、特に家電量販店などでは派手なVista搭載パソコンしか見かけない場合もあります。
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