秋葉原本店をはじめとし、全国に30店舗以上の店舗を構え、販売からサポートまで万全のサポートを提供するドスパラ DOSVパラダイス。雑誌などでも評価の高いプライムシリーズ(Prime)をはじめ、サーバーや法人向けパソコン、各種DOSV系パーツ類、周辺機器まで取り扱っています。またこれらはインターネットからオンラインで気軽に購入できます。
大手メーカーと比較した場合、保証などで不安な面も感じる場合がありますが、ドスパラは全国の店舗をベースに修理などの受付も行っており、秋葉原本店近くにはサポートセンターも設置し万全の受け入れ態勢を取っています。
ドスパラ DOSVパラダイスのオリジナルパソコンdosparaのPrime(プライム)は「1年間持ち込み修理保証」やオプションで「パソコン保険」加入でき、メーカー製パソコンと変わらないサポートが受けることができます。
ドスパラの大きな特徴はもちろんBTOによる完全受注生産方式。この「Built To Order」で、ベースとなるパソコンに必要なパーツをオンライン上で簡単に組み合わせることにより、必要最小限の価格で購入することができるのです。例えばDELLなどはこの方式をいち早く取り入れ、低価格で高性能のイメージが定着しています。
一概にBTOと言っても組み合わせるパーツは様々。ドスパラでは基本構成になるプライムパソコンの種類の豊富さに加え、業界ではトップクラスのパーツ取扱量で、徹底した低価格マシンから超ハイスペックPCまで、予算と性能のバランスがしっかり取れたオリジナルPCを作り出すことが可能なのです。
さらにドスパラでは、気になる保証内容についても分かりやすく説明されており、購入後に自分でカスタマイズ
した場合などの「相性保証」や、マニュアルで分からない部分はドスパラの公式サイト内でのFAQでほとんどのトラブルは解消できます。
大手メーカーに引けを取らないフォローアップとそれ以上の性能を低価格で。ドスパラの評価や評判が高い理由はここにあるのです。
最大で驚異の8CPUで動作するCPUを搭載したパソコンがドスパラからいち早く登場!
定番の最強CPU、Core 2シリーズの後継モデルでNehalemシリーズの一つとなるプロセッサです。ハイパワーマシンでは当たり前となりつつあるクアッドコアに、Pentium 4で流行したハイパースレッティングテクノロジーを組み合わせました。
バックグラウンドでの処理性能向上はもちろん、様々な作業を平行して尚かつスピーディーに進めることが出来ます。
2011年は、東日本大震災もあり例年に比べてもより一層の節電が求められています。特に夏場は使用電力が逼迫する可能性が高く一般家庭においても節電の必要性が重要視されるようになりました。また環境意識の高まり、電力コストの削減といった意味からも、企業ユーザーを中心に数年前より「省電力CPU」を搭載したパソコンの普及が始まりまっています。ドスパラではそのような電力不足への対応にするよう「省電力パソコン」の販売を推進しています。
尚、その他の最新のハイエンドCPUの意外と知られていない事実として、最新のマシンは2007年と比較して29〜48%の低電力化を実現しています 。アイドル時には最新の「省電力CPU」と変わらない低消費電力で高負荷時には大量の電力を必要としますが、その分作業を早く終わらせることができます。
また、最新OSのウィンドウズ7なら高度な電源管理機能によりパソコンの消費電力を抑えることが出来ます。
ドスパラ DOSVパラダイスのdosparaのPrimeパソコンは、製作・配送部門の集中化により、効率的な在庫管理を行っております。また、カスタマイズ有りの短納期案件にもスピーディーに対応することが可能です。
秋葉原本店の所在地は世界有数の電気街。当然価格競争も激しく、ライバル店がひしめく地域です。長年オリジナルパソコンを販売してきたドスパラは、激安価格・高性能はもちろん、Primeパソコン以外にも数多くの周辺機器やパーツを取りそろえ、どんなニーズにも応えてきた実績が有るからこそ、その厳しい競争を勝ち抜いてきました。
今でこそ、大手家電量販店のパソコンコーナーも充実し、DOSVパーツ類も入手できるようになりましたが、ある程度知識が付いてくると物足りなくなる場合があります。また、実際に量販店で販売されている商品は、周辺との価格競争も少ないため有名メーカー商品が、ほぼ定価で販売されているのが実情です。
そういった中ドスパラのWebサイトを見てみると、例えばハードディスクなども同じ容量なのに全く違う価格(もちろんドスパラの方が安く)で販売されていることが多いことに気づきます。確かに品質などに不安が残るかも知れませんが、サポート体制もしっかりしており万一の才の対応もしっかりしています。量販店で購入しても故障すれば持ち込むのは同じ。一度ドスパラ
で検討してみるのもオススメです!
ロゴ一新を機に現金買取にも力を入れ、さらに販売に繋げることで、リサイクル・リユースを強化しています。現在ドスパラでは「現金」での買取を積極的に行っています。
ドスパラでは買取対象となるパソコン、HDD等の記憶装置に関しては、ハードディスクデータ消去専用ソフトを使用し、データの消去を行っています。(実績の高い「DESTROY」を採用)
ご使用中に記録された個人データはもとより、全てのデータが消去されるので、安心して買取を頼むことができます。
オンラインページから「ザックリ査定」でおよその買い取り価格を算出できます。ドスパラ Primeならシリアルナンバーで、ドスパラ以外のパソコンなら型番で対応可能です。
※査定結果と実際の買い取り価格は異なるので、売却時の目安としてください。
ドスパラを展開するサードウェーブは、「インテル・プレミア・プロバイダ・プログラム」「マイクロソフト認定ゴールドパートナー」「AMDソリューションプロバイダ プラチナム」として認定されています。
以前はDELL製のパソコンを使ってサイト製作を行っていましたが、商品を紹介するにあたっては、実際に使ってみないことには良さが分からないと考え、思い切って導入しています。
購入にあたっては他のBTOメーカーやショップブランドPCと価格面や性能などで徹底的に比較しました。
価格面ではドスパラと同等のメーカーもありましたが、充実したサポート体制と購入後のカスタマイズの自由度が高そうな本体デザイン(PCケースの容量や自由度)の2点が決め手となりました。
以前使っていたDELLのPrecisionはデュアルプロセッサ+ハイパースレッティング仕様で4CPUで動作していたこともありクアッドコアも検討しました。
しかし結局はビデオカードやメモリの動作速度など全体的に以前のPCより性能が向上していれば快適に使えると考え、予算の関係もあり今回はデュアルコアマシンを購入しました。
また、これをきっかけにデュアルモニター化しましたが、これも今回導入したドスパラのPrimeでは、特にビデオカードの変更や増設もせず標準装備のビデオカードだけで実現できました。
秋葉原などに詳しい方であればドスパラの評価や評判についても承知の通りですが、BTOパソコンについて知識が薄い方にとってはいったいどういうものかも分かりません。
当サイトでは出来るだけドスパラについて詳しく案内していきますが、実際に公式サイトを隅々までチェックしてみると実際に購入するにあたっての比較検討が行えます。